『夢の肉弾三勇士』

会場⦿Space早稲田
3月12日(木)~23日(月
==配信視聴申込==
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==DVD発売中==
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『冥王星の使者』

作⦿高取英
(月蝕歌劇団)
脚本・演出協力⦿天野天街
(少年王者舘)
演出⦿流山児祥
音楽⦿巻上公一
(ヒカシュー)
注文はこちらから
流山児★事務所
中高年演劇=楽塾からブロードウエイ・ミュージカルまで上演し 高い評価を得て多数の演劇賞も受賞し海外公演も、毎年のように行ってる国際的シアターカンパニーです。
★★★新人募集中です!劇団で活動することに興味がある人を募集します★★★
【募集人員】 6名 (俳優・スタッフ・制作)18歳以上35歳未満。 国籍不問。心身ともに健康な男女
詳細はコチラより!!
【お問合せ・応募先】
流山児★事務所 新人募集係 〒162-0045
東京都新宿区馬場下町60番地 まんしょん早稲田307
TEL:03-5272-1785(平日13時~17時)
E-MAIL:mail@ryuzanji.com
朝夕冷え込む季節になりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
劇団Studio Life所属の
江口翔平(えぐちしょうへい)と申します。
本日の「ブログお当番」ということで、書かせていただきます。
さて今回関わらせていただいている作品「腰巻お仙」でございますが、本番と同じ場所、スペース早稲田にて絶賛稽古中であります!
年イチ以上も通っているこの小屋に、また改めて出演させていただけるなんて、本当に光栄に思います。
そして稽古場では
腰巻お仙を読んで、調べて、体当たりして、議論して、積み重ねていく。。
1つの作品を完成させるために、スタッフも演者も上下も隔たりなんて関係なく、毎日肌寒く始まる稽古場が後半には熱く、厚いものになっていく過程が大事なことであり、素敵な座組みだなと思います。
舞台上も様々なものが具現化されつつあり、また新たに様変わりし始めてるスペース早稲田。
でもまだまだ稽古時間はあります!
懸命に食らいつき、西口おつたとして、この腰巻お仙-振袖火事の巻-の世界で生きられるよう、
初日を目指したいと思います!
そんな今日。
11月15日は、氏神への収穫の感謝を兼ねて子供の成長を感謝し、加護を祈る七五三の日らしいです。
役者として成長できるよう、明日の荒通し、頑張ります。
皆さま、ぜひともこの作品を難しくとらえ過ぎないようにしてくださいね。
ご予約をしてくださっている方々、誠に有難うございます。
まだご予約されてない方はスケジュールを確認のうえ、ぜひご予約をお待ち申し上げております!
以上、江口翔平でした。
本日の稽古場日誌を担当させていただきます円谷芳一 役の祁答院雄貴と申します。
本公演のタイトル『腰巻お仙 振袖火事の巻』でもある 腰巻お仙 役を担う山丸りな(流山児★事務所)さんについて今日は書きたいと思います。
今回お仙ちゃんとかなり関わる役どころであるわたくしが感じたことは柔らかな空気を纏いつつ、時々みせる鋭さと爆発力と何より目がとても魅力的な女優さんだと感じました。
また、この間お話してわかった事は食べる事が好きだそうです。
僕も食べる事が大好きなので、それを聞いて
あ、この方は良い人だ…
と共通点を見つけて
勝手に安心と親近感を感じました。
少々話が脱線しましたが…
可愛らしく凛とした山丸りなさんが演じる
新しい腰巻お仙の姿を目撃しに
是非ともspace早稲田へ。
お仙の相手役として
『腰巻お仙 振袖火事の巻』
大いに盛り上げていけるよう
わたくしも邁進して参りたいと思います。
祁答院雄貴
……………
2018年12月4日(火)~16日(日)
『腰巻お仙 振袖火事の巻』
[作]唐十郎 [演出]小林七緒
@Space早稲田
詳細はこちら
⇒http://www.gekidankyo.or.jp/performance/2018/2018_05.html
ご予約はこちら
⇒https://www.quartet-online.net/ticket/koshimaki
大人のための演劇ワークショップ発表公演
架空の情熱2018
構成・演出 流山児祥
出演 ワークショップ参加メンバー
日時 2018年11月4日(日)
1回目 15時開演
2回目 18時開演
*2回目の終演後は、打ち上げがあります。参加自由です。
場所 Space早稲田
東京都新宿区早稲田町74 ビューロー早稲田B1
入場料 1,000円
ご予約はこちら
予約制をとっておりますが、
お席があれば当日ふらりといらしていただいてもご入場できます。
お問い合わせ 流山児★事務所
TEL 03-5272-1785(平日13:00~17:00)*11/4(日)は受付します。
MAIL mail@ryuzanji.com
本日の稽古のあと
居残りチームがいました。
結構、長めの立ち話。
演出の小林七緒と、自称・研究生の大久保鷹さん
演出家が、研究生に何やら聞いていた。
なんか面白そうな話っぽかった。
このあと、二人とも颯爽と帰っていきました。
気になる。聞いておけばよかった。
次の稽古は、来週の月曜日からになります。
いよいよ、立ち稽古が始まるのか!始まるのか!!
楽しみだ!!!
予約はこちらからどうぞ。
(米山)
瀬戸山美咲さん
縁あって、作・演出をお願いしました。
夏の終わりくらいから稽古をはじめて
あと3日で稽古が終わります。
この間に、大きな台風が二つ、通りすぎていきましたね。
すっかり、秋。
劇場でお待ちしてます。
ご予約はこちら
写真©横田敦史
客演のみなさんのご紹介です。
横田敦史さん撮影の写真とともに。
町田マリーさん
パラダイス一座では大変お世話になりました。
本読みの声を聞いて、とても懐かしく感じました。
林田麻里さん
初参加です。風琴工房(現・シリアルナンバー)の公演で
何度もみていた美しい人が、うちの稽古場に。
小林あや ちゃん
元・劇団員のあやちゃん
私のなかではずーっと20代だと思っていたのに。
今回は主人公の叔母という役どころなんです。
円城寺あやさん
今回、はじめましてなのです。
私の同期の友人からいつもお名前はきいていたのです。
ということをいつか言おうと思ってます。
さて、気がつきましたか?
ふたりのロッテならぬ、ふたりのマリ、ふたりのアヤ、です。
どう呼び分けているのかは
ときどき問題になっていますが
まだ決まっていないようです。
(よねやま)
今日は、強烈な台風が来るとのことですが
ちょうど稽古はおやすみの日でした。
こんな日に公演があったり、
バラシや搬出もある劇団のみなさんの
ご無事をお祈りします。