流山児★事務所の稽古場レポート
稽古中!!

流山児★事務所 創立35周年記念公演
新宿オペラ「由比正雪」

音楽⦿諏訪創 
振付⦿神在ひろみ 
殺陣⦿上田和弘 
美術⦿V・銀太 
照明⦿奥田賢太 
音響⦿高塩顕 
衣装⦿竹内陽子
 

2019年6月22日(土)~30日(日)
会場⦿Space早稲田

⦿出演⦿

伊藤弘子
井村タカオ
上田和弘
谷宗和
イワヲ
甲津拓平
里美和彦
平野直美
山下直哉
山丸莉菜
星美咲
春はるか(新人)
赤根萌香(新人)
V・銀太
流山児祥

⦿2019年6月22日 (土)~30日 (日) ⦿

開場時間(Open Time)
22 (土) 19:00=★
23 (日) 14:00
24 (月) 19:00
25 (火) 19:00=★
26 (水) 14:00
27 (木) 19:00
28 (金) 19:00
29 (土) 14:00 / 19:00
30 (日) 14:00

⦿チケット取扱い
流山児★事務所 りゅうざんじ じむしょ
TEL 03-5272-1785(平日13:00~)
オンライン予約(24時間)
https://www.quartet-online.net/ticket/yui2019

⦿公演詳細⦿
http://www.ryuzanji.com/

⦿6月1日(土)スペシャル・イベント⦿
 ●大久保鷹・流山児祥と歩く『由比正雪』史跡

●大島渚監督 映画『新宿泥棒日記』上映会
 6/1(土)16時 上映スタート

プロフィール
HN:
流山児★事務所
性別:
非公開
自己紹介:

流山児★事務所

中高年演劇=楽塾からブロードウエイ・ミュージカルまで上演し 高い評価を得て多数の演劇賞も受賞し海外公演も、毎年のように行ってる国際的シアターカンパニーです。



★★★新人募集中です!劇団で活動することに興味がある人を募集します★★★



【募集人員】 6名 (俳優・スタッフ・制作)18歳以上35歳未満。 国籍不問。心身ともに健康な男女



詳細はコチラより!!



【お問合せ・応募先】

流山児★事務所 新人募集係 〒162-0045 

東京都新宿区馬場下町60番地 まんしょん早稲田307

TEL:03-5272-1785(平日13時~17時)

 E-MAIL:mail@ryuzanji.com





バーコード
はじめまして!
新人のあかねももかです☺︎

由比正雪の稽古が始まって5日目!

今日は イワヲさんと 甲津拓平さんの殺陣の稽古がありました
振り付けは上田和弘さん!




かっこいい〜★☆
お客様との距離が近い スペース早稲田
迫力満点になりそうです✌︎

本番まで約1ヶ月
素敵な作品をお届けできるよう
稽古に励みます!!

新宿オペラ 「由比正雪」
6/22〜30 スペース早稲田

公演詳細はこちら▼
http://www.ryuzanji.com/2019/r-1906.html
こんばんは。
来月の公演に向けて、今日から本格的に稽古してます。

流山児さんが、
「なぜ、由比正雪なのか」について
あっちにいったり、こっちにいったりしながら
いま考えてることを話しました。
過去の自分を否定したり、肯定したり
台本には何も書かれてないよ、でも台本に全部書いてあるよ、
演劇にしないで、お芝居をなさらないで、って言ったそばから
面白いシーンにして、って言ったり

矛盾と遊ぼう!みたいなことでいいんですか?


それから「くだらないこと考えて」って言ってました。
そういわれてもね~
そういわれると、出てこないもんなんですよね~
何がでてくるのかな~
この写真では全然楽しそうに見えないんですけど
井村タカオさんの台本に忠実な本読み、楽しかったです。(よねやま)



本日、Tokyo Tokyo Festivalの《まさゆめ》プロジェクトに参加してきました~

皆さんも現代アートにご参加してみては?
プロジェクト詳細 https://masayume.mouthplustwo.me


秋之桜子、新作書き下ろし

『赤玉★GANGAN 芥川なんぞ、怖くない』

2019821()27()
下北沢ザ・スズナリ

作 秋之桜子
演出:高橋正徳
芸術監督:流山児祥

出演
田和弘、谷宗和、平野直美、坂井香奈美、武田智弘、山下直哉、山丸莉菜
(以上、流山児★事務所)

山像かおり

今村洋一
中島歩
永澤洋(花組芝居)
奥田一平(文学座)
玉木惣一郎

開演時間

  21 () 22 () 23 () 24 () 25 () 26 () 27 ()
14    
19      

◎チケット・・・全席指定 
一般4,000
はじめて割 3,500
学生、U2525歳以下) 2,500
高校生以下1,000

発売開始 2019615()
チケットぴあ
イープラス
ザ・スズナリ03-3469-0511(電話予約のみ)
 
チケット取扱・お問い合わせ・・・
流山児(りゅうざんじ)事務所(じむしょ) 
TEL 03-5272-1785(平日13001700
オンライン予約
2日に初日を迎えたシアターRAKUの公演「女の平和」
本日、千秋楽を迎え、只今、撤収作業中です。

バラシ作業が大得意な面々が
黙々と作業を進め、あっという間に終わりそうです。


作業の合間に、いただいたお菓子や果物も
どんどん、お腹にいれて片づけていきます。
人気があったのは
96歳のおばあさまが作られた「ゆでまんじゅう」
もちもちの食感で、2個目を食べてる人もいました~
 
今週末の台湾での公演が千秋楽です。
いや、大千秋楽、略して大楽(だいらく)!

いってらっしゃーい!
台南方面の方、よろしくお願いします!
(よねやま)



とうとうやってきました、本多劇場!
昨日は、スタッフによる仕込み作業がありまして
今日は、舞台リハーサルやってます。

スタッフさんの食事は、得意の「まかない」を出しています。
今日は、劇団員のまりっペがつくったお惣菜いろいろです。
おいしかったので、写真に撮るのを忘れました。
 
娘ちゃんと一緒に作ったという手ごねハンバーグ、美味しかったです。
かあちゃん料理、最高です。

昨日、流山児さんのツイッターに
「カレーがおいしかった」と書かれましたが
あれは、ハヤシライスです~

よねやま

シアターRAKU
『女の平和~不思議な国のエロス~』
2019年5月2日~5日 本多劇場
公演詳細▼
http://www.ryuzanji.com/r-raku.html
ご予約はこちら▼
https://www.quartet-online.net/ticket/raku2019




いよいよ、初日が迫ってきました
RAKUの稽古の模様をお伝えします。
 

真剣な打ち合わせの後
たくさんのスタッフが見守る中、通し稽古が始まりました。

 
客演の後藤英樹さん、ラビオリ土屋さん。
すごい運動量、そしてマスゲームのような複雑な動きもあり
その上早替えもあったりして
RAKUの稽古、全然らくじゃありません。

ベンさん、、、何かと注目の的です。
 
真剣さが足りないような感じですが大丈夫でしょうか
老眼鏡は、かけたまま舞台にあがるのでしょうか、流山児さん。

さて、明日は稽古の最終日。
本番にむけてラストスパートです。
チケットは売り切れの回もありますが
まだまだ予約受付中です。
(制作:よねやま)

シアターRAKU
『女の平和~不思議な国のエロス~』
2019年5月2日~5日 本多劇場
公演詳細▼
http://www.ryuzanji.com/r-raku.html
ご予約はこちら▼
https://www.quartet-online.net/ticket/raku2019









 


お蔭様で、無事、千秋楽の幕が降りました。お運びいただいたお客様、キャスト、スタッフの皆様、本当にありがとうございました。
これからも命がけで、夢を見続け、自分の歌を歌って行きます。生かされていること、この舞台にかかわれたこと、何より幸せでした。
(芳尾孝子)

 



「雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた」本日、千秋楽。12回目の幕が降ります。泣いても笑っても、後1回のみ。三十人のジュリエット達が、露のようにやさしく、雨のように激しく……朝のきらめきの中で完全に溶けて消える瞬間が、刻々と近づいて来ます。悲しい終焉ではなく、新たな新生に向けての力強いエールに、魂を込めて、全身全霊で、ラストダンスを踊ります。1220日の顔合わせ以来、40日、諸々の難関を乗り越えて、共に歩いて来た苦しくも楽しかった長い道のり、気持ちを一つに熱く、激しく、最後に向けて。頭は冷静に、心は熱く、平常心も忘れずに。全ての皆様に、感謝をこめて。芳尾孝子


いよいよ明日は千秋楽です!29日担当の出演者(彼女たち)、宮小町でございます。
今回はスタッフさんシリーズ。美しい人はより美しく、そうでない人も!それなりに…より以上に美しく!
見せてくださる舞台のマジシャン、縁の下の力持ちと言うよりも影の支配者たちです。
今回撮れなかったプランナーや写真撮影、サポート他の方々、まだまだたくさんいます。
ありがとうございます!
演出助手の小形さん。
何気にかっこいー。何と先輩のご主人でした。

 

照明操作の矢野さん。今回の劇場の照明ブースは遥か上。そのため役者たちはお会いする機会があまりないのです。打ち上げでお話ししたいわ!


舞台監督のイワオさん。流山児事務所の役者さんでもありますが、美術、殺陣指導までこなすのにはびっくりのスーパーマン。差し入れを美しく配置しなおして、それをニヤニヤしながら眺めている変態?…いえ!舞台人は変態の集まりなのです。


 
舞台監督助手の山下さん。いつも舞台袖から私たちを監視、いや、見守って下さる、やはり変態…?の京男。流山児事務所の役者さんです。


 
音響オペレーターの川崎さん。私の以前からの知り合いなので、ついつい話しかけてしまう。クールなかわい子ちゃんです


 
制作の米山さん。オーディションで受かった私たち(彼女たち)が、メールで最初にやりとりしたのがこの方。かつては流山児事務所の役者さんだったそうです。舞台のお姿、観てみたいわ!




 
他、今回役者として出演しつつも、大勢の出演者をサポートしてくださる、振付の神在さん、流山児事務所の俳優陣。写メ撮った方の他にも、メインキャストの方々までもスタッフワークして下さるがゆえに、今回の舞台が成り立っているのです。

ブログ担当のスケジュールを見たときは「私は28日かあ、まだまだ先だなあ」なんてぼんやり考えていました。果たしてそんな日が来るのかしら、とも。

でもあっという間でした。
気付けば本日ブログの日。
つまり、「雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた」@座・高円寺もいよいよ3ステージを残すのみとなりました。
折り返してからは準備時間中の楽屋にもどことなく寂しさが漂っているなんてことは全くございません。
チームJは変わらずタフでパワフルです。常に笑いと熱気に包まれております。

本日の終演後は2階にあるアンリ・ファーブルへ
落ち着いた素敵な空間で、闘いのあとの束の間の休息です。が、ここでも笑いの絶えないJたち。
3ステ、頑張ろうね!

明日は朝から首都圏に雪の予報が出ていますので、ご来場予定のお客様の足に影響が出ないように、ただただ祈るばかりです。

どうかお気をつけてお越し下さい。
お待ちしております。

三橋麻子

 2月10日(日)まで 座・高円寺1
「雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた」
作:清水邦夫
演出:西沢栄治

公演の詳細はこちらから▼
http://www.ryuzanji.com/work/r-1902.html

チケットのお申し込みはこちらまで▼
https://www.quartet-online.net/ticket/ryuzanji201902

千秋楽10(日)14時は、前売完売しました。


2/7は本番始まって初の二回公演!
自分の体と相談しながら迎えようとしている先輩方を余所に楽屋ではふざけまくってるので少し真面目なこと書きます。


このお芝居に望んだ経緯。


この戯曲、そして清水邦夫さんの世界は憧れでした。蘇り、女優と亡霊、兄と弟、そして火のようにさみしい姉、、、
3
年前は立ち位置メモって、プロンプも上手く入れられなくて叱られていた私がいざ見る側から見られる側へ。
語るなんて恐れ多いことですが、これは蜷川さんと清水さんの再会の戯曲だと思ってます。これはやってみて思うことですが、再会しようとすることはとてもパワーがいることなんですね。蜷川さんが商業デビューされたロミオとジュリエットを持ってくるその関係性にもグッときます。今その憧れの世界観にどっぷり浸れて、幸せです。
 
それともう1つ、ある芝居でとっても素敵だなと思った女優さん、伊藤弘子さんが所属されてる団体さんの公演だと知ったので。


劇中の弥生俊同様、誘い込むような視線で同性をも虜にしてしまう弘子さんはじめ、現場をご一緒して尚、尊敬できる俳優さん、スタッフさんとお仕事できるのはとても幸せです。

立ち稽古初日から台詞完璧な松本紀保さん見てテンションだだ上がりしましたし、村松恭子さんからは特に得るものがたくさんありました、言葉もお芝居も。清水さんの戯曲では分かりやすい方とはいえ、やはりとても難解で1つでも踏み外すと意味がまるで違ってしまうので稽古ではよく話し合いが行われました。

私は割と感覚でやってしまうことのが多く、思うことはあっても言葉に出来ないことがしばしありました。そういう時に村松さんは率先して意味や想いを発言されていて、その言葉から発見できることが沢山ありました。解消していないところを小林麻子さんが聞いてくれ、麻乃佳世さんが方向性を言語化して下さるという流れが出来ていました。
そのお三方の歌声に導かれ、彼女たちが集う導入は必然に思えました。

 
蜷川さんがおっしゃっていた大好きな言葉で「群は個だ」というのがあります。それぞれの個が成り立って初めて群になる。彼女たちの皆さんそれぞれの考えを聞けた、あの話し合いがなければ私は個としてかなり浮わついていたと思います。
西沢さんがある稽古で「この芝居はドキュメンタリーなんだね」と漏らしていました。
嘘の上に成り立った真実を2間精一杯生きますので、ご覧になってる方々もこの熱狂の渦の中へ誘えたらと思います。

 
初心を忘れず。稽古を信じて。残り4ステージ!

正子さんと素子さんと共演出来るのも本当幸せ。

2019.2.7
前原麻希

舞台写真©横田敦史

2月10日(日)まで 座・高円寺1
「雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた」
作:清水邦夫
演出:西沢栄治

公演の詳細はこちらから▼
http://www.ryuzanji.com/work/r-1902.html

チケットのお申し込みはこちらまで▼
https://www.quartet-online.net/ticket/ryuzanji201902

千秋楽10(日)14時は、前売完売しました。


26のブログ担当、堀りんです。彼女たちの一人です、、、ラストではダンスで向かって右側中央で踊ります。 今回の公演では、チェック(いわゆるダメ出し)、目標、注意などメモして自分に戒めています。
これだけの人間が関わっている作品、、、自分の失敗が無いよう、最善を尽くしています。
ただ、同じ一部のジュリエットからは、いたずら書きしないでくださいと、野次られます。
でも、人がなんと言おうと、私は自分のやりたい事を、人に迷惑をかけないようにやりたいです。
私のノート
 

先日、村松恭子さんに岳郎さんから20年前以上前の盗撮写真がプレゼントされてました!
恭子さんの変わらぬ可愛さ!!
是非その目で確認して下さい。
では、皆さま座・高円寺にてお待ちしています。

2月10日(日)まで 座・高円寺1
「雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた」
作:清水邦夫
演出:西沢栄治

公演の詳細はこちらから▼
http://www.ryuzanji.com/work/r-1902.html

チケットのお申し込みはこちらまで▼
https://www.quartet-online.net/ticket/ryuzanji201902
長いように思えた公演も折り返し地点に差し掛かって参りました。
こんにちは、春はるかと申します。
さて、
毎日ものすごい熱量の舞台を全身全霊で繰り広げているわけですが、楽屋の方もそれに負けないくらいの熱気に溢れております。
一つ屋根の下で朝から晩まで共に過ごしていると、気の置けない友人たちとルームシェアをしているような、はたまた三世代大家族のような、そんな錯覚に陥ってしまいます。ああ、5日後には全てが終わっているとは信じがたい
では、そんな愉快な楽屋の様子をちらりとご紹介いたしましょう。
まずは、今回の作品で重要な役どころを務める皆様の秘密の花園から。  
力強いガッツポーズが頼もしいです。

お次は大部屋。出迎えてくれたのは、はじける笑顔の素敵なレディたち。
 うら若き乙女のオーラが溢れます。

そしてもう一つの大部屋、ワンダーランド。始終絶えない賑やかなしゃべり声は女子高さながら。
カオスのようでいて、連帯感もあり。

最後に、36人の女たちに取り囲まれながらも日々奮闘してくださっている、男性陣のお部屋。

鏡に映った後ろ姿がなんとも愛らしい

残念ながらタイミングが合わず写っていない方も何名かおりますが、ぜひぜひ劇場に足をお運びいただき、総勢42名のド迫力を肌で感じていただけたらと思います。

皆様のご来場、心よりお待ちしております!!

春はるか

2月10日(日)まで 座・高円寺1
「雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた」
作:清水邦夫
演出:西沢栄治

公演の詳細はこちらから▼
http://www.ryuzanji.com/work/r-1902.html

チケットのお申し込みはこちらまで▼
https://www.quartet-online.net/ticket/ryuzanji201902

24日担当の華岡陽子です。
本日は、公演始まって以来のゆっくり劇場入りできる日でした。
ふー! 年齢を重ねると、なかなか疲れが抜けなくていけませんね。

昨日は昼公演だったので、公演後、「彼女たち(石楠花少女歌劇団)」による『スナック彼女たち(ジュリエット)(大ママ、お店の名前まちがってたらごめんなさい。)が開かれました。


この日は坪田英次郎役の拓平さんのお誕生日だったので祝いを…。エアーろうそく消しでした。
 

楽しく皆が飲んでいる中、背後霊のように演出の西沢さんと演出助手の小形さんに張り付く小町ちゃんを発見!ちょっとこわい???
 
次の開店をお楽しみに…。

本日は4回目の公演です。


本番前のアップに紀保さん主導のもとラジオ体操の時間が…。日に日に人数が増えてきました。
 
演出も今日から参加です。
 

本番が始まると、準備ができた彼女たちは、モニターに映る男性チームのダンスにく
ぎづけになり、北村英一役の木暮さんの階段落ちを観てから動き出すのが日課になっています。


 
みんなが男性チームのダンスくぎづけになる理由、階段落ちとは何かを知りたい方は、ぜひ劇場まで足をお運びください、お待ちしています。

2月10日(日)まで 座・高円寺1
「雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた」
作:清水邦夫
演出:西沢栄治

公演の詳細はこちらから▼
http://www.ryuzanji.com/work/r-1902.html

チケットのお申し込みはこちらまで▼
https://www.quartet-online.net/ticket/ryuzanji201902


差し出し人不明の差し入れが届きました。
紫のバラの人!
中身はカップラーメン小でした。
どなたか存じませんが、ありがとうござます。
あなたは現場をよくわかってらっしゃる!
小腹は減るけど、がっつりいったら動けない。
汗かいて塩分欲しいし。
もしやあなたは差し入れ名人。

ありがとうござまーす


以上、差し入れも温かい現場より。
2月1日(金)~10日(日) 座・高円寺1
「雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた」
作:清水邦夫
演出:西沢栄治

公演の詳細はこちらから▼
http://www.ryuzanji.com/work/r-1902.html

チケットのお申し込みはこちらまで▼
https://www.quartet-online.net/ticket/ryuzanji201902







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